根腐れ草
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2006/01/31//Tue.
ヤター!!!!
ヤター!!家から3分の所にショッピングモールできるよー!!!!!

前から気付いてはいたのですが。

タワーレコードと、無印と映画館が家の近くに!!!
その他の服屋さんもできる!!!

おお、なんて素敵な事でしょう。
普段CDも買わないし服も古着しか着ないのですが
近くにできるってのが素敵ポイント。

亀有万歳!!!

おいおい、この距離だと
お料理作ってる最中に
ちょっとタワレコでCD買ってくる
なんてのも可能ですよ。

いや、やらないけどさ。


映画も見放題!!!!!!!
いや、あんま見ないな。


('A`)・・・・・・


うん、やっぱあんまメリットが無い。

服も綺麗な服は着ない。

今炭坑からでてきますた
みたいな服が好き。
今煙突掃除終わりマスタ
みたいな服が好きなのであります。
でも好きな服と、普段買う服は違うのであります。
そこが低所得者の辛いところであります。

総じて申しますと、
ショッピングモールは
私にとって意味のないものと
断言すると共に、
この記事自体が意味のない、
ただの文字の羅列でしかないということを
最後に述べておきたいモノであります。






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2006/01/27//Fri.
ソリは男のスポーツ
さあ書きますよ。



男は時として命をかけて戦わねばならない時がある。

でもどうでもいい事に命を賭けてしまう事も多々有る。

そんなお話。


雪の降ったある日。
叔父が小学生の俺と従兄弟を車で山に連れ出した。
聞けば楽しい遊びをするとの事。
俺ウキウキ。
車に乗り込む。ウキウキ。

名も知られていない、
そして通る人も車もない
雪の積った山間の林道に車を止め、
叔父はハイエースの荷台から荷物を下ろす。

「お前等も降りろ」

言われるがままに車から降りると、
安いプラ製のソリ(赤いのね)と
工事用の太いロープが出されていた。


「わあ、ソリするんだね!!!!!!111」

無邪気な俺と従兄弟。
「そうだよ。愉しみにしてろな」
手際よく
叔父がロープをソリの握りの部分に結びながら言った。

「はいこれ。お前(俺)しっかりもってるんだぞ。
 で、お前(従兄弟)はソリ乗れ」

ロープの結んだ方と反対側の端を俺に握らせる。
従兄弟はソリに乗る。満面の笑みを浮かべて。

叔父はハイエースの荷台のドアを開け、
「じゃあ、お前の席はここな」
と、俺を荷台に乗せる。

車の後ろから出たロープの先にソリが繋がっているの構図。
その状態で何が行なわれるかわかる。

叔父が車の運転席に乗り込みエンジンをかける。
「おじさん、これって・・・」
「ロープ放すなよー、崖に落ちたら大怪我するからなー」
「ちょ、」

さあ、ゲームスタートです。
車が動き出す。
途端、ロープに大きな加重がかかる。

「うお!!!」
危うくロープを放しそうになった。
車のスピードが上がる度、
片手に持つロープに力が加わり、
それに呼応してソリもスピードをあげる。

おお。
辛い。
俺の顔にも力が入る。

それを察したソリに乗る従兄弟が機転を聞かせた一言

「ファイトーーーーーーーーーーーー!!!!!!」

答える俺

「いっぱーーーーーーーーーーーーーつ!!!!!」

よし、でかい声だしたら気合い入れたら滋養強壮が元気ハツラツで
オロナミンCDXです。

それに加え、ソリにのスピードがのって来ると力もあまり必要無い。

「うおおおおお!!!速ええええ!楽しい!!!」

従兄弟が絶叫する。コレは楽しそうだ。







楽しい時間が終わりを告げたのはカーブに差し掛かってからだった。
車がカーブを曲がると、ソリはその機動異常に大きく外に膨らむ。

そして膨らんだ先には崖が有る。

「おおお!いかん!落ちる!!!」

従兄弟が叫ぶ。
ソリは大きく揺られ、崖の目前まで軌道来ていた。
俺は力一杯ロープを引っ張る。

「せりゃーーー!!!」

ソリは落ちる寸前で軌道を戻した。

「あぶねえ!!!助かった!!!!」

スピードの乗ったプラソリは
もはや自分の力では軌道を保てない。
ロープを持つ俺の手にソリの
行方は託されているのだ。
ブルブルする腕に従兄弟の命が
かかっている。

従兄弟は不安そうな顔を浮かべているが
口元だけは笑っている。
そう、クダラン事に命をかける楽しさを
今まさに味わっているのだ。
そして俺はその命を預かる。
いつの間にか俺も口元に笑みを浮かべていた。

カーブする度に俺はかけ声をかける。

「せいっっ!!!」「そりゃ!!!」

そして従兄弟はそんな俺の気合いに応えるかの様に
間の手を入れる。

「サァ!!」「せいや!!!」

そして二人の声が静かな山に谺する度、
テンションは加速度的に上がって行く。

それはカーブが増えるほどに。

「っせいや!!」
「そいや!!!」
「せいや!!!」
「そいや!!!」
「せいや!!!」
「そいや!!!」
「せいや!!!」
「そいや!!!」
「せいや!!!」
「そいや!!!」
「せいや!!!」
「そいや!!!」「せいや!!!」
「そいや!!!」

まるで男3人だけの祭り!!!
これこそ男祭り!!!
否、命を賭けた漢祭!!!!!!


祭はそのボルテージを確実に高めて行く。

そしてそのボルテージが最高潮に達した時、

それはやって来た。


 -ヘアピンカーブ-


二人がその存在を確認した時、
祭のフィナーレを飾るに相応しい事を
お互いの熱い目で確認しあう。
もはや言葉など必要無かった。
もちろん叔父もそれは同様である。


ふたりは残る全ての力と声を出す。






「っせいやああああああああぁぁっっっっぁあああああああ!!!!!!!1111」





「っそおおおおおぉぉおおおおっぉおおおおおおぉおおおいい!!!!!!!!」






祭終了。

男達は自分の力を最後まで出し切れた事に誇りを持ち、
自分達の命がまだここにあることに感謝する。

そして今だ収まらない興奮に胸を大きく膨らましながら
そこから静かに立ち去るのだ。
車から流れる景色をみる。



まだ腕がじんじんしている。
やはり祭の後はどこか寂しい。
あの興奮をまた・・・・


最後に俺はつぶやく。


「あれ?俺まだソリに乗ってないよ?」



























2006/01/25//Wed.
('A`)
気合い入れた記事が消えてしまったので
やる気半減。

消えた記事は次回書くとして、
今回はその予告編ということにしよう。

では雰囲気だけそうぞ↓


ふぁぁぁああぃぃいいいとぅおおおおおおお!!!!
ぃいいっっっぷぁあああぁぁぁあぁああつ!!!!!!

せいやあ!!!
そいや!!!!!!!111

すぅりゃあああ!!!
せいりゃあ!!!!!

そい!!!!!
せいや!!!
そいや!!!
せいや!!!
そいや!!!
せいや!!!
そいや!!!
せいや!!!
そいや!!!
せいや!!!
そいや!!!
せいや!!!
そいや!!!

せいyぁぁぁぁあああっぁぁあぁあああぁあ!!!!!!


そおぉぉぉぉおおおおおおおいい!!!!!11






以上です。是非お楽しみに。



いや、なんかこれだけで満足な気がしてきた。


2006/01/24//Tue.
今さらなんですが
タイトルの「根腐れ草」は
吉田兼好の「徒然草」を
パクっています。
6畳のアパートに庵を結んで
日々の徒然を書いている訳ですな。

別に吉田さんがすきな訳ではないんですが。

もっというと「寝腐れ」にもかけてます。

別にタイトルにこだわる訳ではないのですが、
「ねくされそう」と言われると
訂正するのもなんだし、
ここに明記。

そしてこれ、妹も見ているとの事だが、
(家のパソコン使った時、履歴消しとけば良かった('A`))
フィクションも多分に含んでいますので、
っていうかほとんど妄想な記事ばっかだが、
心配しないように。


2006/01/24//Tue.
雪が降った訳だが
雪


私土曜日はお茶の水~水道橋間を歩いている訳ですが、
あの区間て坂道を登って降りてする道なんですな。
雪が降った日もその坂道を登って降りて。
登りは大変調子が宜しく
ザクザク登ったんですが、
下りがどうもよろしくなかった。

つるつる滑る。転びそうになる。
雪が降っているのでブーツを履いていたんですが
所詮エンジニアブーツ。
雪道には本製品は対応しておりません。
私も雪道対応しておりません。

凍った道を歩くのはコツがありまして、
前屈みの姿勢で歩くと滑りづらいのです。
そして踵から地面に靴底を接地させるのでは無く、
足の裏全体から地面を踏み締める。

だから俺の様な猫背は雪道に向いているのです。
ふんぞリ帰って歩くオッサンや、胸張って
かつかつ歩くネエチャンはコケやすい。
雪は俺の世界。
普段下見ながら歩く俺等の世界。
貴様らはそこでツルツル滑ってコケテロ!!!
なんて思ってたら俺が滑った。
そう、下り坂で前屈みなんて出来ないから。
俺の世界崩壊。
3日天下だった。

で、片や雪なのにピンヒールで歩くネーチャン、
おいおい、時と場合ってのを考えようぜ。
ピンヒールは時じゃあねえよ。
なんて思ってたら、
何ごとも無く歩いている。
なんてこった。
細いヒールで地面を穿つように歩いてやがる。
その靴まさにチェーンの如し。
地面をしっかり噛んでやがります。
なんて力強い。

私は一歩一歩ゆっくり歩く。
猛烈な筋肉痛の予感を秘めながら、
ザクザクザクザク。
基本、雪は大好き。
好きでなきゃ電車乗ります。
でもまさかこんな歩くのが辛いなんて。
やっぱおっさんになった所為かしらん。


で、帰り道に教会があるんですが、
ステンドグラスから暖かい光が外に漏れている。
まるで日本ではないかのようなその光景に
しばし見とれる。

幻想的な景色である。

雪が好きな理由の1つに、
ここらへんが関係している。

普段、多色の世界は、
雪によって、白と黒の二色に塗り替えられる。
その幻想的で有りつつも味気ない景色のなかで
窓の中から漏れる光は独特の暖かさを持ち、
無味な世界に色を与えてくれる。
これがいい。

今適当に考えたが、コレがいいんですよ。
今考えたんだけどさ。







2006/01/18//Wed.
「今宵は何も起こらぬといいのう」
「全く。毎晩の見張りはキツイ。」
「そうよのう」

…ガサガサ……
「ムゥ!何奴!!!!」

「…ニャー。。。」
「なんだ、野良猫か、脅かせおって」

ーふぅ、危ない危ない、あ、どうもこんばんは、土下座です。
ただ今、悪代官の屋敷に潜入中です。
江戸の悪を絶つ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!111


どうでもいいので、本題へ。
貧乏暇無し。

そして、書くネタも無し。
ってなことで、また唐突にゲームネタ。


simple2000シリーズ『the 地球防衛軍』
わかりやすく言うと、ウルトラマンに出てくる
あの意味を成さない軍隊あるでしょ?
変な車乗ってオレンジっぽいタイツみたいなの着てる
あれ。あんな感じ。
で、その中の一人の兵士を操り、宇宙人や怪獣を退治するゲーム。

基本的にsimpleシリーズはクダランゲームが多いとの評判ですが、
この地球防衛軍はその中にあって多くの支持を得ている作品。

で、攻めて来る宇宙人とは名ばかりで、
実際主人公を襲ってくるのはアリです。

アリが」ワンサカ襲ってくるのでそれを退治。
いいえ、害虫駆除業者の話ではありませんよ。
ちなみにアリのサイズですが、吉野家の店舗くらいのサイズ。

でかいのさ、かなりグロイのですよ。

実際ゲームやってリアルに「キモス!!!!!!!!!!!!!!!」
と叫んだのはこれ以外にはない。

そのアリが群れを成してビルの外面を這い回り、
鉄塔を上り、
ありえないスピードで主人公を襲ってくる。
その無駄なリアリティーといったらありません。
ちなみに主人公の武器というと、マシンガンや、手榴弾など。

マシンガンを喰らって体液撒き散らしながら仰向けになって
ぴくぴくする姿がまたキモい。
だが、私の嗜好的にはそれが段々と快感に変わってくるのが
厄介でして。
これでもかというほど弾幕を張り、
いやというほどアリの体液を体に浴びながら、
のた打ち回るアリを乗り越え更に敵を探すその勇姿は
津山30人殺しの都井睦男を連想させます。

こいつら地球を守るためとかいいながら、
実のところ火薬の匂ひと飛び散る血が大好きなんじゃなかろうかと
思ってしまう私は間違いなんでしょうか?
そして、この超B級映画のノリに乗っかって、
ゲームを進めていく度に
私のグロ耐性も飛躍的に向上いたしまして、
「相変わらずの駄目人間」から、
「相変わらず駄目なグロ好き人間」に
グレードアップしていく始末でして、
お腹いっぱいにグロを平らげてご馳走様、
今日もよく眠れそうだよママンとなるわけですね。

やっぱりこういう内容書いているときの私は
嘖々文章が進みます。
支離滅裂ながらも書きやすくてココロオドル。

勉強の傍らでこのゲームをやるのはさすがに憚られますので、
グロは週に一回と決めておりますが、
皆がそのバランス、爽快感に魅力を感じるこのげーむに
グロを求めている人間は少なく無い筈。
そして、グロを死体や脱糞のみと考えていらっしゃる
方々が多いでしょうが、もっといろいろなところに
様々なグロが転がっている事を再認識させてくれる
ゲームと言ったらやはり言い過ぎでしょうか。


うん、言い過ぎだな。うん、間違っていた。
そんな結論は無いなって今思った。
書いてて意味わからないですよ。








2006/01/13//Fri.
考えてみよう
おいすー^^
なんか最近疲れている。
顔が湿って力が出ない。
新しい顔おくれよ。
もうアンパンはいいよ。
ってか、その餡は小倉?こし餡?
今度はウグイス餡にしておくれよ。


なんか背中が痛い。
コリが我の背中に発生していますが
皆さんお元気でしょうか?

機能、インディペンデンスデイの夢見たんですけど、
そこで急速に理解した。

「伝説の浮島、ラピュータは事実あったんだ!!」





・・・・・よして下さい、救急車呼ばないで下さい。



そう、ここに来てラピュタUFO説、急浮上。
ラピュタは宮崎の映画で有名になりましたが、
元になったスイフトの「ガリバー旅行記」では、
世界を支配する空飛ぶ王国として出てきており、
これ自体も数々の伝説を元にしているとか。

いや、夢いっぱいの僕はどうにか
今までラピュータを実在を信じたかったのですが、
いかんせん現実離れし過ぎているその存在を
説明することができなかった。

夏の入道雲の中にラピュタを信じた少年は
疑いながらも大人になるまでその存在を信じた。
存在してほしかった。

なので、空に浮くとか、技術的問題なのは
文系の私では到底わかりませんので
宇宙人御大に技術ブン投げ、丸く解決。

これで心置きなく空想に浸れます。

ああ、すっきり。

あとは誰か宇宙人の存在を証明してください。

あと、願わくば、おさげの美少女を、炭鉱の穴に
落としてください。

そしたら僕、肉団子入りのスープ持って拾いにいきますんで。
2006/01/04//Wed.
別にいつも通りですよ
さて、正月な訳だが、
正月らしい事何もない。

街では綺麗な女性が綺麗な着物を着て、
美しい立ち振る舞いでヤクザみたいなチョビ髭の男と腕を組んで
歩いている。なんだその組み合わせ。

死ね。108回死ね。煩悩の数だけ死ね。

何が楽しいのか知らんが笑顔の御家族御一行。

子供はお年玉で念願のゲームソフトをゲットしてはしゃいでいる。

皆幸せそうだなあ。

正直羨ましい。

正月を正月として楽しんでいたい。

駅伝みたり、箱根みたり、タスキの受け渡し見たり、マラソン見たりしたい。

2日間連続で見たい。



まあ、思ったより正月が俺の横を加速度的に通り過ぎて行ったンで、
拗ねて毒吐いてみたんですが、どうっすかね、
私の正月終ったんですけど、皆さんいかがお過ごし?

もっとお休み欲しいよう。
もっとお肉食べたいよう。
もっと甘いお菓子たべたいよう。

そういって節子は死んでいったんです。


関係ないね。蛍の墓ひっぱりすぎだね。
ごめん、どうにかしてた。


で、今なんですけど、
山田と遊んでいる。
っていうかプロレスのDVDを1人で見ている。
俺はパソコンに向かっている。

遊んでいない。これどう?

コレが現代の付き合い方なのか。
直節コミニュケーションはとらず、
ゲーム機という、一種の媒介を介しての関係を作る
子供達とそう対して差はない。

死ね。108回死ね。煩悩の数シネ。

まあ、どうでもいいんすけど。

とりあえず素敵にエレガントに「死ね」って言えれば
良かったんです。

しかも別に誰かに死んで欲しい訳では有りません。

実際誰かに死なれたら僕は悲しみます。

たんにそうやってわがまま言ってる僕が好きなんです。



まあ、このまま終らせると
精神が病んでいる人のようになってしまうんですが、
何が言いたいかっていうと、

もっと、正月の野郎、
俺ん所にガツンと来いよってことです。
俺に正月のインパクトを残して行ってくれ。





2006/01/04//Wed.
新年を迎えて
あけましておめでとうございます。
自分喪中ですが、そんな事皆様には
関係ねえって思いまして、
とりあえず、おめでとう。

さて私、新年何してるかってーと、
寝ております。

普段の睡眠不足をここで一気に回復とばかりに、
寝ておりたいのですが、

なんつーか、この生まれながらの貧乏根性が働き、
そとに出てみた。
映画見に行った。

「あらしのよるに」

アニメです。
「自分オタクっス!!」
といわんばかりにアニメです。
狼とヤギの友情を描いた感動もの。
こんなアニメで友情などくそくらえな私ではありますが、
この食いつ食われつの殺伐な関係から
いかに、畜生も食わねエ甘ったるい友情へと変化するのか。
私の興味はココ一点でありました。
だがしかし、その俺的クライマックスのシーンが序盤で
あっさりと過ぎ去りやがりまして、
あとは消化試合とばかりに流そうかと思いましたが、
その後もなかなかどうして。

面白い。面白いよコレ。
内容は今上映中なんで細かく伝えられませんが、
私のようなシンプル頭にはもってこいの
作品です。
玄人ぶって、映画の穴を探すような
頑張り屋さんにはおすすめしない。

単純に感動。やっぱアニメはシンプルがいいね。
正直、あやうく泣きそうになった。
たまには映画もいいね。

で、アケオメコトヨロも本日をもって閉店でして、
寂しい気もしますが、
また今年も頑張らないかんなって事で
本年もよろしくお願いします。




プロフィール

土下座エ門

  • Author:土下座エ門
  • 1986569代目 中村土下座エ門になりました。
    先代が退職したので代替わり。
    好きな味噌は赤味噌。

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